2024年6月4日 / 最終更新日時 : 2024年6月4日 マエセ ブログ 「商人ばかりが、肥え太る世でよいのか。」田沼意次、山本周五郎さんの栄花物語を読んで デフレの34年間は、官僚が主導した為の、目標なき期間でした。民より官が優れている、民はひ弱の考えが成長を止めたと考えます。インフレになり。傍観者から当事者になる意識。誰からやってくれるのではなく、自分が当事者としてやり抜く覚悟。一生懸命やらないとインフレは、乗り越えられない。もっと、体と心を使いましょう。ゴミを自分で拾いましょう。保護され過ぎていました34年間。気が付かないのは怠慢です。 FacebooktwitterHatenaPocketCopy