八甲田山死の彷徨

リーダーの本箱で、損保ジャパンの社長さんの解説;現場、現実、現物の軽視、戒めるとあるが、私は、亡くなった人々に対して巨額の見舞金を払った、そのことのより戦地に行くことが、善であるかのような空気が出来た恐ろしさを感じました。軍隊、政府にはめられた。