共和制に向かっているのかも

皇室典範の改正があり、野党の国会議員の反対も無く成立しました。皇室に対する関心の薄さ、時代とともに、皇室の制度も変わるべきです。共和制のヨーロッパに向かっているのかも。世襲制は、今の時代古い考え。個人として皇室の個人としての自由を拘束するのは時代遅れです。公選で決める時代ではないでしょうか。