防災の日、マンションは長屋

近所、町内会との付き合いの煩わしさで、マンションに住んでいるのに、付き合いが必要となる防災の日。やはり長屋です。震災では安否確認が第一に必要です。阪神大震災の時、地震の歪みで開かなくなったマンションの扉が多数、エレベーターの閉じ込めと共に、先ずは確認する長屋です。