自由と規律

長谷川潔さんの本を、18歳麗澤高校の時に、配布され読みました。背景は同じ寮生活です。自由、人々の社会の優しに慣れすぎ、甘えの政治です。それが、当たり前と思い込んでいませんか。本当の優しさとは、政治が厳しさを教えることです。頑張るからこそ、喜びが得られます。しんどいことを、しなあかん。